2006年09月10日

『パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト』

【作品名】 パイレーツ・オブ・カリビアン
       デッドマンズ・チェスト
【監督】  ゴア・ヴァービンスキー
【出演】  ジョニー・デップ
      オーランド・ブルーム
      キーラ・ナイトレイ   ほか
【HP】   http://www.disney.co.jp/pirates/


やっとこさ、先週の日曜日に
パイレーツを観てきました!
待ちに待った!といった感じです。感無量。

続編が決まっているから
今回のでは問題がなにも解決しない、とか
最初のが面白かったからか
期待しないほうがいいとか言われつつ
期待しなかが見に行きました。

…くすっと笑える箇所が沢山あって
面白いじゃないか!!!

前回出てきたキャラクターも
一応覚えていたので
ああ、あの人か、とかわかったし
前回よりもなんだか人間と
人間以外のキャラクターがわかりやすくて
子供達も楽しめるんじゃないかな、と。

でも、でも、でも、もしひとつ失敗かも
なんて思った箇所をあげるとしたら・・・

ジョニー・デップ演じるジャック・スパロウが
あまりにセクシーすぎて…色気がありすぎて…
オーランド・ブルームが負けすぎです。

オーランド演じるウィルが
すっごい子供に思えてしまって・・・
ジャックしかみえなーーーーーい!!!

そりゃあ、キーラ演じるエリザベスが
ジャックに心奪われてしまいそうになるのが
よーーーーーーーーーーくわかります。
大人の男性の色気ってやつ。

映画最後のほうにあるシーンで
ジャックがエリザベスによって
ブラック・パール号につながれてしまう。
なんとか自由になったときには
「怪物」がジャックに襲いかかる瞬間。

その時に剣を構えて自ら「怪物」に飛び掛る姿。

…格好良すぎ!!!
ちょっとLotRのアラゴルンとかぶった。

人を陥れて逃げてばっかりだったり
あまりかっこいい行為とは思えないジャックが
やっぱり仲間の為に戻ってきたり
そうやって剣を振りかざす姿。

時にまっすぐすぎる少年よりも
ずっと格好よく見えちゃったりしません?

そんなジャックに鑑賞している女性達は
夢中になっちゃうのかしら。

あ。あと最後の最後で前回の敵だった
キャプテン・バルポッサが現れたのが
個人的にはぐっときたっ!掴み、OK!みたいな☆

何はともあれ、来年見ることができる続編が
今から楽しみで仕方がない。
posted by nisse at 11:01| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Movies | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月04日

気になるアーティスト達

さてさて、久しぶりに音楽ネタ。

このところあまり積極的に音楽に触れることがなかったけど
最近新たに気になるアーティストを発見。

今回はライブに行った事はないけれども
ちょっと気になるアーティストの方々って事で。


■WALKABOUT
http://www.walkabout.jp/

大阪、東京を中心に活動しているインディーズバンド。
たまたま彼らの2ndマキシシングル「カルマkarma」を耳にして
なんか一発で気にいってしまいました。

まずメロディーがとても耳に残る。
そしてヴォーカルの声が私好みのはっきりとして
聞いていて爽やかなとおる声質。
たまにミスチル桜井さんのような
切ないかすれ気味な声がたまに入っているのが更に好印象。
高音まで綺麗に出しているんですよ。うん。

ただあまりにすっきりしすぎる声のうえ
曲がポップすぎるくらいの時もあり
反対に印象に残らない可能性もあり。

個人的にはもうちょっと灰色的要素っていうのかな。
少しダークな感じもあっていいのかな?っておもう。
いつも晴天ばっかりじゃつまらんっていう感じ。

でもやっぱりポップで受け入れやすいので
J-POP好きとか「音楽狂」ではない人に薦めやすいかも。


■鈴木 理一郎さん
http://www.geocities.jp/rararan_pro/

出会いは劇団キャラメルボックスのハーフシアター
「あしたあなたに会いたい」と「ミス・ダンデライオン」。
りーちさんの曲がいわゆる「主題歌」だった。

たまに歌詞が聞き取れない時があるんだけど
そこが妙に味があっていいんですよ。これが。

私が特に好きなのは「あしたあなたに会いたい」の
主題歌でもある『衝動』。
歌詞もなんだか心を刺激する切なさが沸きあがってくる。
音楽の力ってものを嫌でも感じてしまう。


■Neo Atomic Motor
http://www.na-motor.net/

私がもっとも大好きだったバンドといっても過言でないほど
とっても入れ込んだバンド『SOLID』でドラムだった
YO-JI君がいるバンドです。サポートメンバーみたい。

いやいや。なんか洋楽っぽいんです。
私の中ではどっちかというとUK ROCK…かなぁ。
なんかうまく洋と和が融合していて美味しい。
…じゃなくて、心地いいロック。

SOLIDとは異なる音楽ジャンルだったから
いい意味でほっとしたのもあったりしてね。

ただライブをしている映像が頭に浮かばない。
だからこそライブに行ってみたい!と思えていいんだけど。


さてさて、多分今年中に上記アーティスト達のライブへ
1回は行ってみようと思っています。

まずは9月12日(火)にNAMのライブ@渋谷Club asia、
次に9月22日(金)りーちさんのライブ@大塚には
足を運んでみようと思っています。

CD以上のアーティストである事を祈りつつ…SOLIDを聴こうかね(笑)。
posted by nisse at 19:39| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | MUSIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月03日

『日本の色彩』展示状況

本日9:45AMより浅草の台東館で
明日から行われる新日本様式百選の
展示会場に担当した番組『日本の色彩』の
パネル、VIERA&DIGAのセッティングに行ってきました。

といっても殆どは松下のデザイン社の方々が
運んだりなんだりとしてくれたのですが。

それほど広くもない会場に応募作品は200余り。

2分の1の確立なのかと思えば
別にいいのがなければ100選ばなくてもいいらしい。

・・・自分の担当した番組は誇りに思っているし
出来れば残って欲しい、とも思ってはいるけれども
やはりそれように制作している訳ではないので
多分・・・難しいよね。残るのは。

それでもたくさんのスタッフの方々が
愛情込めて作ってくださった作品。

健闘を祈る!!!

viera.jpg
posted by nisse at 22:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 独り言… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月02日

キニナルジュエリー

もう少しで30歳を迎える。

と言うことで、毎回言っていてやっていない
「自分へのプレゼント」を今年こそは実行したい!

でも何をプレゼントしたいか、全くもってイメージなし。

欲しいものはもちろんあるけど
それは「時間」だったり「旅」「本」とか
なんかスペシャル感があまりないもの。

想像力の貧困な私は「とりあえずスペシャル感ってことでジュエリー?」
なんて思って、気にするようにしています。
やっぱり気に入った運命のものと出会いたいもんね。

そうなるとどうしても「Loree Rodkin」と
彼女の他のラインばっかり目に付いちゃう。
いくつか持っているけど・・・いつ見ても惚れぼれ。

それはさておき、最近Loree Rodkin以外で
ちょっと気になっているのがあったりします。

それはSTEPHEN WEBSTER。

なんかロックなんだよね。
ロックな中に女性らしい柔らかさがある作品もあるけれども
そういうものよりも、ひたすらロックでごつく
大好きな「きらきら」がたくさん詰まっている・・・。

いいなー。素敵だなー。

で、デザインの次に気になるのがお値段。

・・・そりゃあ、高いです。
Loree Rodkinの高めがWEBSTERの安め?

まあ、最初はプラチナxダイアモンドという
ベタ(?)な感じを思っていたので
どっちに持っていくか、だよな。

プラチナはいくつになっても使えそうだけど
だったらもう少し歳をとってからでもいい。
だからWEBTERみたいなものにするって考えもあるもんね。

「とにかく一番気に入ったものを」とか思っていたら
それぞれ素敵なものをいくつも見つけちゃったから・・・
結局悩んでどれも選べなくてやめちゃいそう(苦笑)。
これじゃ、いつもと同じパターンぢゃん!

さてさて、どうなる事でしょう。


■Loree Rodkin
http://www.loreerodkin.com/
■STEPHEN WEBTER
http://www.stephenwebster.com/
http://www.vendome.co.jp/brand/sw.html
posted by nisse at 11:24| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | Arts | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月28日

恵比寿 京鼎樓 (Jin Din Rou)

もう2週間前かな?
兄夫婦&連れと一緒に前々から行きたかった
恵比寿の京鼎樓(Jin Din Rou)という
飲茶カフェのようなお店に行きました。

台北にあるお店の日本第1号店だそう。

入り口から小包龍や飲茶を作っている姿を見つつ
混んでいるお店に足を踏み入れてみました。

頼んだのはもちろんお店の売りである
小籠包をはじめ、初めて見る名前の烏龍茶小籠包、
空芯菜とガーリックの炒め物、もち米シュウマイ、
春巻き、麺…そのほか、結構たのみました。

どれもこれも…美味しいっ!!!

特に気に入ったのは烏龍茶小籠包。
グリーンの色をした皮に包まれて出てきた小籠包。
そして口にほおばると香る烏龍茶の香り。
すごくすがすがしい香りと
もちっとした皮とジューシーなお肉。
とっても美味!

それと驚いたのはデザート!

頼んだのはメロン風味のタピオカとマンゴープリン。
…マンゴープリン、濃厚過ぎっ!ってくらいに
味が濃くて、本当にマンゴーを食べている気分でした。
もちろんタピオカもメロン風味がしっかりしていて美味!

どれを頼んでも失敗がなくて
しかもお値段もリーズナブル。
お店を見渡すと女の子のグループが多いのも
なんとなく納得してしまう
可愛らしくて美味しい飲茶カフェ。

かなりお勧めのお店です。

■京鼎樓 JIN DIN ROU
  【住所】 東京都渋谷区恵比寿4-3-1
クイズ恵比寿
  【TEL】  03-5795-2255

????????????.jpg 【烏龍茶小龍包】

??〓??〓〓〓〓〓long.jpg ??〓??〓〓〓〓〓up.jpg 【もち米シュウマイ】
posted by nisse at 15:55| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | FOODS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月27日

『しゃばけ』畠山恵著

なかなかアップできなかったけど
とりあえず忙しさの合間をぬって読んだ「しゃばけ」。
今回も新潮文庫の100冊シリーズからセレクト。

簡単に言うと、時代は江戸時代。
体の弱い薬屋の一人息子と妖怪達が
次々と起こる殺人犯を探し捕まえる。

で、ここで問題。

なぜ、この体の弱い薬屋の息子と
数々の妖怪がタッグを組んだのか。

もともと薬屋さんのスタッフに
妖怪のレベルの中でも結構の上のほうで
力のある妖怪が小さいころから
この息子の世話係としている。

そして体の弱い息子は両親が溺愛するあまり
少しの異変でも部屋に閉じ込めてしまう。
必然的に息子の遊び相手は鳴家だったり
屏風についている妖怪だったりする。

でもでも!それ以前にほかの人からは見えない
鳴家鬼のような妖怪も息子には見えるのか。

その答えと殺人犯の正体は・・・?!

実は何気なくとっただけの本だったけど
意外と予想に反して面白くて
あっという間に読み終わってしまった。

ふとみたら第13回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞を
受賞していたようで・・・納得。

別に妖怪が怖くもなく、当たり前のように人との生活をしていて
昔の人たちは「自然現象」「非科学的」な事を
きっと妖怪として恐れていた。
そんな感覚も日本人の素晴らしいセンス。

「ファンタジー」という言葉で片付けてしまうのは
なんだかもったいないような気がする。

■「しゃばけ」シリーズ 公式ページ■
http://book.shinchosha.co.jp/shabake/

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posted by nisse at 10:21| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月18日

『クロノス・ジョウンターの伝説』 梶尾 真治著

前に読んだけど、なんとなくずっと心に残っている一冊。

出会いは観にいったキャラメルボックスの舞台。

『黄泉がえり』や『この胸いっぱいの愛を』などの著者でもある
梶尾真治さんの時空を越える作品のひとつ。

映画になった上記2作品と同じように
胸に残っている事柄、人と再度出会うために
自ら「クロノス・ジョウンター」という
過去に物体を飛ばせる機械に乗り込む人々。
愛しい人を助けに行ったり、見たかった風景を見に行ったり…

このクロノスの欠点と言えば、長期にわたって
過去にとどまる事ができないのと
過去から戻る事はなく、未来に飛ばされてしまう、という事。

本に収まっている4作品の中の長め3作品を
キャラメルボックスは舞台にしていた。

舞台を観て、本を読んで心にといた事。

はたして今の生活を捨ててまで
私は過去に戻って成し遂げたい事はあるのか?

現時点では思い当たらない。

でもいつかそういう風に後悔したり
現状に不満や寂しさを感じる日がくるのだろうか。
…そんな日が来ないですむよう祈るしかない。

kuronosu2.jpg
posted by nisse at 11:14| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月16日

B'z@Tokyo DOME 06.8.10

待っていました。2006年8月10日木曜日。

18時ジャストに会社を飛び出して
地下鉄に乗り込み、向かったのは東京ドーム。
B'z LIVE-GYM 2006 "MONSTER'S GARAGE" @ TOKYO DOMEです!
去年同様、お友達の美容師君と飛んで跳ねて騒いで来ました。

セットリストは…下記みたいです(笑)。

01. ALL-OUT ATTACK
02. juice
- MC -
03. ピエロ
04. ネテモサメテモ
05. ゆるぎないものひとつ
- MC -
06. 恋のサマーセッション
07. MVP
08. BAD COMMUNICATION
09. ultra soul
10. 雨だれぶるーず
- MC -
11. Happy Birthday
12. Brotherhood
13. BLOWIN'
14. OCEAN
15. MONSTER
16. 衝動
17. 愛のバクダン
18. LOVE PHANTOM
19. SPLASH!
20. 明日また陽が昇るなら
ENC
21. ギリギリchop
- MC -
22. RUN

やはり新旧の楽曲をPlayしてくれるのは嬉しいです。
しかも前回とは異なり、入り混じっていた。
やっぱり過去の楽曲で好きなものとかを
Playしてくれると盛り上がりが違う…

で、ちょっとおしかった点が2つ。

ひとつは、稲葉さんの声が去年聞いていたのより
ちょっとハリがなかったというか力が少しなかった。
調子が悪かったのかしらね?
稲葉さんでもそれなりに喉の調子ってものがあるのね。

あと、「Happy Birthday」の前に
お客さんから当日もらった質問に答えるコーナー。
そこでメンバーの好きなカキ氷のフレイバーを聞かれていた。
そして松本さんが言ったのは…抹茶にウォッカ。
一緒に行った子が酒飲みだから真似しそう。

なにはともあれ、そのコーナー…長かった…(汗)。

個人的にはB'zの音楽を聴きに行っているので
1曲でも多く聴きたかったなぁ。

でもやっぱりB'zはB'zらしくて最高です。
何を歌っても、何を弾いても「B'z」なんだよね。
それってやっぱり凄い事だよな。
誰の真似でもない。「B'z」な音楽。
やれそうで、なかなか出来ないことだよね。

なんかあとMCが説教くさいかもしれないけど
ぐさってくる言葉がいくつかあったの。
でもそれは私の胸の中にしまって置きます。

正味2時間半のコンサートは
楽しさ、切なさ、感動、エネルギーを感じる
とてもとても輝いた時間でした。

そして最後に一言。

その後に飲んだ生ビールはとびっきり美味しかった!!!
posted by nisse at 15:49| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | MUSIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『博士の愛した数式』小川洋子著

映画にもなったこの本。

主には事故によって90分しか記憶が保持できない
数学の博士、ヘルパーとして博士と会った語り手の女性、
そしてその女性の子供の3人が一緒に過ごした時間を
描いている心温まるお話。

博士が数をこよなく愛し、なにかにつけて
その数字、数式の美しさを語る姿を想像すると
なんだか人生がとても鮮やかに思えてくる。
数学が苦手だった私は「数」と聞くと
冷たく白黒はっきりしたものだったけれども
この本を読んだ後、ちょっとだけ「数」が好きになった。

そして90分しか記憶が維持できない博士の
現実と向き合う瞬間を読む度に悲しくなり
また、そんな状況でも数式を愛し、子供を愛し
江夏のいる野球を愛し、人に優しい博士に対し
人としての生き方、日々の幸せの大切さを学んだ。

「涙を流して感動するお話」と言った感じで
書かれている本だけれど
涙を流すというよりも心に染み渡る
人と人との交わり、絆などを感じて
体の中が洗われた気分になる作品だったと思う。

hakase.jpg
posted by nisse at 13:18| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(1) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月05日

体を動かしたい!

岩盤とかエステとかもいいけど
やっぱり基本は体を動かしたい私。

でも会社のある日比谷よりの銀座に
そういう施設を見つけられなかったけど…
さっき発見しました。ティップネス日比谷店。

どうやら8/1にOPENしたばかりみたい。

プログラムを見てみたら…
会社帰りにいけそうな時間帯からやっている
スタジオのプログラムにあったのが
『NIKEロックスターワークアウト』。

ポップな音楽に合わせて、
曲の振り付けを覚える感覚で楽しみながら
エクササイズを行えるのが特徴だそう。

まず「ロック」ってところでひかれたけど
さらに惹かれたのが、なんと今月のお題が
『BOLLYWOOD』。ボリウッド。インドです。
http://www.tipness.co.jp/news/nrwo.html

インド映画で踊っているような踊りを教えてくれるのって
知っている限りだと新宿歌舞伎町だけなんだよね。

…これはかなり行きたい。

あとは「budokon(ブドコン)」という
ヨガと武道、瞑想をコラボレイトしたもの。
http://www.budokon.jp

ヨガもやりたかったし「武道」ってつくものが
何かしらやってみたかったから
…かなり惹かれるんだけど…

即行動出来る*aya*ちゃんを見習って
来週ちょこっと覗いてみようかな。


テクノラティプロフィール
posted by nisse at 09:36| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Beauty & Health | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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